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日本ウミガメ協議会事務局 |
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●12月30日 「アオウミガメの人工衛星追跡調査」
●12月13日 「マダラサソリに子ども誕生」
●12月12日 「生物多様性国家戦略の見直しに関する懇談会」 12月4日、東京で開催された生物多様性国家戦略の見直しに関する懇談会において、会長の亀崎がゲストスピーカーとして「ウミガメ類の保全と日本の立場」という題目で講演を行いました。 詳細は下記でご覧いただけます。 http://www.biodic.go.jp/cbd/2006/index.html ●10月30日 「日本海で死亡したアカウミガメの解剖」
●10月11日 「アカウミガメの衛星追跡」
●10月5日 「高知県室戸でタイマイ混獲」
●9月24日 「明日の海岸を考えるシンポジウムin近畿」
●9月13日 「モニタリングサイト1000シンポジウム 100年後に今の姿を伝えるために〜捉えよう、自然からのSOS〜」 のお知らせ 10月29日に環境省生物多様性センター主催のシンポジウムが開催されます。 当会もこの事業に関わっており、当日は会長亀崎もパネルディスカッションを行います。興味を持たれた方は是非、ご参加下さい。 ◆日時:2006年10月29日(日) ◆場所:東京都港区虎ノ門(港区虎ノ門2-9-14) ◆プログラム 特別講演「環境の変化とリスクコミュニケーション」(仮) 北野大(明治大学理工学部教授) 「モニタリングサイト1000」の概要 環境省生物多様性センター 地球環境変化と生態系モニタリング−世界の動向− 中静透(東北大学大学院生命科学研究科教授) パネルディスカッション−モニタリングを100年続けるために− 金井裕(財団法人日本野鳥の会自然保護室主任研究員) 亀崎直樹(日本ウミガメ協議会会長) 小林光(座長・財団法人自然環境研究センター副理事長) 野島哲(九州大学理学府附属臨海実験所助教授) 日浦勉(北海道大学北方生物圏フィールド科学センター教授) 廣瀬光子(財団法人日本自然保護協会保護・研究部主任) 「申し込み方法等につきましては、こちらをご覧下さい。」 http://www.biodic.go.jp/moni1000/sympo.htm その他詳しいお問い合わせは 〒403-0005山梨県富士吉田市上吉田剣丸尾5597-1 Tel: 0555-72-6031 Fax: 0555-72-6035 環境省生物多様性センターまで ●9月4日 吹上浜(8月31日)
●9月4 西表潜水調査
●9月4日 米国サンディエゴにて会議(8月22日-25日)
●8月31日 メキシコ出張報告(8月12−22日)
●8月16日 ベトナムのNui Chua国立公園ウォン・ハンさんより
●7月19日 衛星追跡(鹿児島県野間池)
●7月19日 衛星追跡(高知県室戸)
●7月18日 「第6回、山川里海22セミナー豊橋場所」& 「第2回、表浜おいでん祭」のお知らせ 2006年7月29日(土)・30日(日)愛知県豊橋市細谷町で、 伊勢・三河湾流域ネットワークとNPO法人表浜ネットワークが共催するイベントが行われます。 表浜海岸のアカウミガメ調査体験、地曳き網体験など、様々なことを行います。 29日には当会の研究員・松沢がセミナーを行いますので、お近くにお住まいの方や、興味がおありの方は、是非、ご参加下さい。 申し込み方法や詳細は下記のHPよりご覧頂けます。 http://www.isemikawa.net/contents_b/archives/2006_7_29_158.html ●7月15-17日 相良自然環境塾
●7月15・17日 IUCNイルカコンサート
●7月9日 西表より、子ガメの脱出情報
●7月7日 タイマイの産卵
●6月28日 募金箱設置のお願い。
●6月26日 寄付を頂きました。 先日、埼玉県 栄東高等学校 本田聡先生が指導するテニス部と2年7組の皆さんが、文化祭で環境教育をテーマに募金をしたものを当会に寄付してくださいました。この場をお借りして心よりお礼申し上げます。 ●6月20日 帰海出来なくなったアカウミガメを地元住民が救出
●6月20日 ウミガメ研究ゼミ
●6月6日 須磨海岸ビーチクリーンイベントのお知らせ 6月10日(土)、須磨海岸でHHビーチクリーンイベント開催。 ヘリーハンセンでは、水辺の環境保全活動を支援するH2Oプロジェクトの一環として、関西地区では初となるビーチクリーンイベントを開催します。 当会も協力していますので興味を持たれた方は是非参加して下さい。 詳細は<http://www.goldwin.co.jp/hellyhansen/news/> ●6月6日
●5月30日 大里松原海岸測量実習
●5月30日 徳島県アカウミガメ上陸・産卵調査講習会
●5月18日 相良自然環境塾のご案内
●5月9日 アオウミガメの交尾
●5月2日 アナダコの赤ちゃん
●4月24日 アカウミガメの産卵が始まりました。
●4月10日 第26回国際ウミガメ会議に参加した亀崎、松沢、石原がギリシャより帰国しました。亀崎はアカウミガメの産卵前回遊、松沢はアカウミガメの卵数と卵径の関係、石原は生殖器の相対成長に関して発表してきました。なぜギリシャで、と思われる方もおみえでしょうが、ギリシャの島嶼部ではアカウミガメが産卵するのです。 ●4月1日 事務局のメンバーが替わりました。これまで事務・総務を担当していた朽見が退職しました。また、4人の新人が加わります。事務局の新しいメンバー構成は以下の通りです。亀崎直樹(会長)、松沢慶将(主任研究員)、島達也(研究担当)、水野康次郎(研究担当・筑波大学へ留学中)、上薗真吾、仲村貴生、井嶋千絵、中本真理子(以上、新人)、石原孝(東大院生)、谷口真理(研究生)です。黒島研究所の若月元樹、亀田和成、室戸基地の山崎千亜希には代わりありません。新人が多く事務作業等で皆様にご迷惑をおかけすると思いますが、よろしくお願いいたします。 ●3月21日 美しい浜がまた一つ消えようとしています。(鹿児島県肝付市)
●3月7日 ベトナムの研修生ハンさん室戸での研修始まる。
●3月5日 ヤマトシビレエイは須磨水族園で飼育されることになりました。 ●3月2日 珍魚、ヤマトシビレエイが獲れる。
●2月27-28日 日本ウミガメ協議会は多くの研究者・学生・大学院生と共同研究を行っています。2月26−27日はその発表会がありました。全部で13題の発表がありました。内容はアルゴスデータの解析、DNA、精子、ピテロジェニンというタンパク質、アカウミガメの行動、網膜、産卵回数の変動、子ガメ脱出のインターネット中継、TSD、三重県の情報、鹿児島野間池の混獲、砂表に水をまいて脱出率を上げる試み、オオサンショウウオの人工産卵巣といったものでした。日頃の日常業務に追われがちですが、真摯に研究する態度も忘れてはならない大切なことだと確認した二日間でした。(亀崎) ●2月7日 ベトナムより研修にきたハンさんです。
●2月4日 東京海洋大学カメゼミに参加
●2月7日 室戸基地からちょっと痛々しい報告
●2月1日 短期アルバイトの募集 2ー3月、大阪事務局でアルバイトをしていただける方を募集しています。業務内容は研究の補助です。資格は大学卒業以上で出来れば修士以上の学位をお持ちで生物の研究経験のある方を希望します。締め切りは2月7日です。応募される方は、履歴書(写真つき)とおやりになった研究の要旨400字以内を事務局にメールでお送りください。性別、年齢は不問です。 ●1月29日 第3回表浜シンポジウムで講演
●1月20日 岩本太志氏修士論文の内容を紹介
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