日本ウミガメ協議会

-Sea Turtle Association of Japan-

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更新日 2017-05-26 | 作成日 2009-04-02

国内関係各所

国内のウミガメ関係各所 

所在地や主な活動地毎に区分をしています。

リンク情報はinfo@umigame.orgまで!

【南西諸島】

西海区水産研究所石垣支所
●ウミガメ情報・沖縄(Turtles in Okinawa) (HP公開終了)
沖縄美ら海水族館

国営沖縄記念公園水族館は新しく「沖縄美ら海水族館」となり、それに併せてホームページもリニューアルされました。

【九州】

NPO法人屋久島うみがめ館
沖永良部高校
沖永良部うみがめネットワーク
宮崎野生動物研究会
●高鍋自然愛好会
●恋の浦ウミガメの会
●牛深ウミガメの会
●なんでも探検隊
●西九州ウミガメの会
●志布志湾のカメ親父
●鹿児島大学ウミガメ研究会
福津市(津屋崎町うみがめ課)
漁師の宿 舟宿 のま池

鹿児島県のま池での、ウミガメ混獲調査の際に大変お世話になっています。

【四国】

うみがめ博物館カレッタ(Sea Turtle Museum)
黒潮生物研究財団
土庄町立戸形小学校
漁師のNPO

室戸に漁師さんとウミガメの調査をするNPOができました。

【中国・関西】

姫路水族館
明石市
須磨海浜水族園
近畿大学教授 足立辰雄さんのホームページ

【紀伊半島】

●南部町ウミガメ研究班
京都大学農学研究科応用生物科学専攻海洋生物環境学分野

海洋生物の生活史履歴解析やバイオテレメトリーによる生態調査、沿岸海洋学などの研究を行っている研究室のサイトです。こちらのウミガメの項目に、京都大学ウミガメ調査隊のウェブサイトが移動となりました。

●串本ウミガメを守る会
串本海中公園センター
●新宮市海ガメを保護する会
●紀伊半島ウミガメ情報交換会
志摩半島野生動物研究会
三重の環境
ウラシマ・プロ( http://ashihama.org/ )

「ウラシマ・プロ」は、『芦浜』を介して、自然・歴史・時空間でさへ定義付けできない様々なことを『芦浜』から自ら学びプロジェクトしていく団体です。(HPより)

三重大学ウミガメイルカ調査サークル「かめっぷり」

主に三重県中勢地区から北勢地区を調査しています。1年を通して海岸での調査はおこなっていますが、特に産卵調査に関してはウミガメが産卵に浜を訪れる初夏頃を中心に活動を行い、そのデータは毎年秋に行われる日本ウミガメ会議において発表しています。

【遠州灘】

南知多ビーチランド
名古屋港水族館
あかばね塾
●カレッタ君のふる里を守る会
表浜ネットワーク
●サンクチュアリジャパン
カメハメハ王国
御前崎市

【伊豆・小笠原】

小笠原自然文化研究所
小笠原海洋センター
●新島赤海亀会
●緑の地球大好き会

【関東以北】

アクアワールド・大洗

平成14年3月にオープンした、白砂青松の美しい海岸、海のにおいと音を運び通り抜ける風、親潮と黒潮の大きな流れが出会う潮目を見て地球の動きが体感できる海の環境体験パークです。

エバーラスティング・ネイチャー

アジア地域の海洋生物及びそれらを取り巻く海洋環境を保全していくことを目的に設立された団体で、「フィールドワーク」をモットーとした実践的な海洋生物の調査保護を行っています。

NPO法人日本プロライフガード協会

海岸や河川、特に国が水浴場と指定した場所を中心に行政と一体となってこれらの事故から尊い人命を守るために設立されたNPOです。水辺の事故をゼロに近づけ、かつ海岸、河川の環境を整備するのがその使命です。

東京海洋大学
ウミガメ倶楽部

海外関係各所

海外のウミガメ関係各所

リンク情報はinfo@umigame.orgまで!

LinkIconエバーラスティング・ネイチャー

アジア地域の海洋生物及びそれらを取り巻く海洋環境を保全していくことを目的に設立された団体で、「フィールドワーク」をモットーとした実践的な海洋生物の調査保護を行っています。

LinkIconSea Turtles of the Mariana Islands(マリアナ諸島ウミガメ保護チーム)
西部太平洋のアオウミガメ・タイマイの研究協力を行っています。

LinkIconYAYASAN ALAM LESTARI(インドネシアウミガメ研究センター) 工事中

LinkIconSea Turtle

LinkIconACCSTR(アーチー・カー ウミガメ研究センター)

LinkIconカリビアンコンサベーション

LinkIconHubbs-SeaWorld Research Institute(シーワールド付属ハッブス研究所)

高鍋会議にお越し頂いたスコット エッカート博士の所属する研究所です。2000年10月1日にカルフォルニア沖で発信器をつけて放流された3頭のうち、ミハリが2002年10月3日に再補されました。そして22日に南知多ビーチランドから新しい発信機をとりつけて再度放流され、追跡調査を行いました。

LinkIconIUCN(国際自然保護連合)

LinkIconノースカロライナ大学Lohmann研究室
第10回日本ウミガメ会議(御前崎会議)の招待講演者、Kenneth Lohmann博士の研究室です。ウミガメがどのような環境要因を手掛かりに定位・回遊しているのか研究しています。

●マレーシア工科大学ウミガメ研究所

第2回日本ウミガメ会議(宮崎会議)の招待講演者、Chan Eng Heng博士の研究室です。

LinkIcon英国ウエールズ大学ウミガメ研究グループ

最近、精力的に活動しているHays博士の研究室です。